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北野工房のまちとは
「北野工房のまち」は廃校になった旧北野小学校を活用して1998年に誕生した体験型観光スポットです。

「買って」「食べて」「体験して」
神戸スイーツや神戸のお土産、雑貨が揃う店内
体験メニューは常時60種類以上
1階には、神戸のスイーツや神戸土産を揃えたお店が並び、人気の神戸牛コロッケや豚まんなどのテイクアウトもできます。
2階には、小さなお子様やご家族連れ、どなたにもお楽しみいただける60種類以上の手作り体験ができる工房や、神戸ならではのアクセサリーや雑貨のお店、ゆっくりくつろげるカフェもあります。

レトロモダンな小学校の校舎をリノベーションした、20以上の店舗の集う館内で
どうぞごゆっくりとお買い物や体験教室をお楽しみください。

そして・・・
北野工房のまちで「ここにしかない神戸」を買って、食べて、体験していただき、思い出のヒトコマとなりますようにスタッフ一同心より皆様のご来館をお待ちしています。

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「北野工房のまち」誕生までの歩み
旧北野小学校は1996年(平成8年)3月に全校生徒数119名となり、この児童数の減少と1995年(平成7年)におきた
阪神淡路大震災の被害によって、隣接する3つの小学校との統合が決定され、閉校となりました。
87年の長い歴史があり、卒業生のみならず地域住民の方々からも、閉校を惜しみ、思い出の詰まった校舎を保存してほしいという声が多くあがり
1998年(平成10年)7月11日に『北野工房のまち』が誕生しました。
北野工房のまち外観
トアロード側テラス席
正面入口
廊下
復興のシンボル・シャンデリア(3階吹き抜け)阪神淡路大震災で大破したが、
部品をひとつずつ修復し復元している。
校長室にあった振り子時計(2階ギャラリー内)
段差の低い階段
階段装飾
使用されていたオルガン(2階ギャラリー内)
資料(2階ギャラリー内)
ステンドグラスの窓
2階ギャラリー